39-年間時計&消費電子製品の製造経験

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製造能力

3Dデザイン Step 1

R&D mechanical ichnography with AutoCAD

Dデザイン3 Step 2

CNCプロセスセンターでCADを利用する金型の設計

CNCセンター Step 3

高精密金型設備

レーザ部門 Step 4

Diode laser etching case back or stainless steel bezel per customers' artwork requests

ワイヤーカッティング Step 5

ワイヤーカッティングマシン

ケース金型 Step 6

ケース成型金型

噴射金型 Step 7

コンピューターコントロールの噴射設備で、ケース、ベゼル、ストラップとボタンなどを成型します。

噴射金型 Step 8

垂直噴射金型マシンで、時計のボタンを成型します。

SMTマウント Step 13

YAMAHA YV100で電子パーツをPCB板にマウントします。

SMTオーブン Step 14

自動回流半田機でSMTパーツをPCB板に半田します。

ワイヤー自動ボンディング Step 15

ワイヤーボンディングでICチップを回路ボードにボンドします。

ワイヤー自動ボンディング Step 16

ワイヤーボンド機で、ICチップを回路ボードにボンドします。

QC Step 17

Accuracy & power consumption QC

超音波半田 Step 18

超音波半田でアクリルレンズをケースにシールして、10気圧の防水機能に達しできます。

組立て Step 19

時計の組立てライン

防水検査 Step 20

100% の時計が10気圧防水できるために、スイス製のWF-228 10-slotエアリーケージテスターを利用しています。